昨年11月以来の5カ月ぶりの弥彦競輪が開催され、久しぶりに残り一周を知らせる鐘の音が競輪場に響きました。。花曇りの春らしい絶好の天候の中で、待ちわびた熱心な競輪フアンの熱い視線を浴びてレースがスタートしました。今年は昨年のような寛仁親王杯はありませんが、何とか関係者一丸となって利益確保に努める覚悟をしています