生憎の小雪模様の中、13時過ぎ次々とバスがつづき人の波が切れず、予定の1時半近くになっても人が途切れない。開会時間を10分遅らせみなさんの到着をまつ。ほぼ大ホールは満員となる。司会唐沢、開会の挨拶は近山幹事長より、「9月28日420名の参集をえて本日まで105日」皆様のご支援をいただきました。続いて武田会長より「現状の大谷村政継続を望むのか、それとも自主独立の村民主役の村政実現を望むのか、みなさんの選択です。」と非常に力強い挨拶があった。来賓の元新潟県副知事関根洋祐氏より県政からみた村の課題、そして友から見た小林とよひこの先見性・人柄・責任感の強さ優しさなどが紹介され暖かく心強い応援をいただいた。とよひこ本人からは40分にわたり、これからの村政を如何にするのか熱弁が続き、途中に「頑張れー まかせたぞー よ-おーし」と力強い声がかかる。激励メッセージは長野県青木村村長北村政夫氏 元月潟村長金子由征氏よりあり、大会決議は青年部堀内昌也より6項目の決議文が声高らかに読み上げられた。政策 1 おもてなしの村づくり 2 ガラス張りの村政 アピール 1 村民主役の村政実現をはかる 2 夢と希望のある豊かな村創り 3 小林とよひこを村長にする そのあとは、がんばるぞ!コールを青年部・女性部を中心に会場の全員で大合唱。武石副会長より、「小林とよひこを村長にする」と閉会の挨拶があり、会場は割れんばかりの拍手であった。帰りは強い雪になり、みなさんの足下が心配であった。ご参集いただいたみなさんに心より感謝申しあげます。これからが本番です。一層のみなさんのご声援とご支持をお願い申しあげます。

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