9.19三條新聞 採決(A3)

またまた、否決ですか。五人組のみなさんあなた方に正しい心はあるのですか。正しい心とは、村民の代表であることが自覚できる人がもつ心です。

代表は、誰のためにありますか。村民不在の議論は、議論とはいいません。私利私欲に動くとしかいいようがありません。傍聴席から「税金泥ドロボー」といわれた、5人組のみなさん恥ずかしくないですか。

恥ずかしいと思えばやりませんよね。啓三の顔に死線が漂っているように見えましたよ。最後のあがきにも見えます。無表情で、視線をあげない。

堂々と傍聴席をみてください。その後の8千人の視線が見えるはずです。

但し、正常な正しい心があればの話です。