小林豊彦村長は村民のみなさんと共に公正な新しい弥彦村づくりします

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三條新聞合流点より 「五人組に告げる、声を大にして言う」 

1、仮設スタンドのムダ使いをやめる 2、女性や家族連れで入れる競輪場 3、寬仁親王牌の再誘致 4、イベントができ避難所としても使える施設に変えることが大改修の狙いだ!          老朽化した競輪場の改修予算を否決した5人組を厳しく批判する。

儲かる業者は一社のみ 損をするのは村民だ!

9月10日競輪特別委員会で平成30年度競輪事業特別会計補正予算を賛成多数で可決した。(競輪場の施設整備改修工事費2億9500万円)委員会の採決は通常略式採決だが、本多啓三氏が挙手による採決を提案。採決の結果、本多啓三氏、本多隆峰氏、田中氏、赤川氏が反対賛成は小熊正氏を加えた5人で可決した。

18日採決での結果は予想通り、小熊正氏が反対に回り5対4で否決された。なぜ反対なのか、その理由が理解できない。

柏木議員と板倉議員の修正案(否決)に反対討論を「日々の活動」に掲載

9月7日(金)新潟日報より 小林村長 正式に出馬を表明

 弥彦村の小林豊彦村長(73歳)は6日、村議会9月定例会の一般質問で、任期満了に伴う村長選(2019122日告示、27日開票)に再選を目指して立候補することを正式に表明をした。小林村長は一期目の村政に関し、JR弥彦駅前の旧やひこ観光ホテル跡地の整備や、同村弥彦の観光施設「おもてなし広場」のオープンなど「喫緊の村の課題は、何とかめどを付けられた」と成果を強調した。その上で「村政を存続させて行くためには人口減対策と財政健全化に取り組む必要がある。微力ながら、もう一度やりたい」とした。(略)

 

 たより25号を掲載しました。

三條新聞の8月、モンゴル訪問同行記事を掲載

談合裁判の判決は、11月30日に出ます。詳細は、たより25号をご覧ください。

10月21日(日)午後2時より 

「豊かな弥彦村を創る会」定期総会を開催

 小林豊彦のFacebookとTwitterもご覧ください。

「豊かな弥彦村を創る会」www.toyohiko-yahiko.com

 

日々の活動  

9.19三條新聞 競輪場大規模改修予算を否決!

誰の代表だ! 大規模改修の予算案が否決された。                       得をするのは村内業者の一社である。損をするのは村民だ! 9.19三條新聞 最終日競輪改修否決  

9月21日三條新聞合流点 五人組に告げる、声を大にして言う

「村の有りようを議論せず村民が求める正道を混乱させる議員はいらない」  9.21三條新聞合流点 五人組に告げる、声を大にして言う 「ドイツ国民に告ぐ」 ナポレオンの軍靴高まるベルリンでフィヒテは次のように演説をはじめた …

9月19日三條新聞 競輪大改修の予算は否決!傍聴席から「税金トロボー」

9.19三條新聞 採決(A3) またまた、否決ですか。五人組のみなさんあなた方に正しい心はあるのですか。正しい心とは、村民の代表であることが自覚できる人がもつ心です。 代表は、誰のためにありますか。村民不在の議論は、議論 …

9.15三條新聞 プラス・ワン・プランニングに大変失礼な話である 全員協議会で説明

プラスワンプラニングは、果たして信頼できない業者か? 9.15三條新聞 全員協議会(業者説明)

ブログ「村長の一日」から

4.10 弥彦競輪場本場開催スタート

9日日曜日、今年の弥彦競輪が始まりました。優秀選手の表彰式も行われ私も出席し、来場されたフアンの皆様にもご挨拶させていただきました。生憎の雨模様の少し肌寒さを感じさせる天候でしたが、約千人の熱心なフアンが来場、無事初日を …

4.6 70代を励ます老子の言葉

先日、古い付き合いの先輩から一冊の本が送られてきました。書名は「人生に迷ったら 老子」著者は田口佳史氏、肩書は東洋思想研究家。その中で昭和17年生まれの著者が70代の私を励ましてくれている「老子」の言葉が載っており、印象 …

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