小林豊彦村長は村民のみなさんと共に公正な新しい弥彦村づくりします

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 「豊かな弥彦村をつくる会」 2月4日 新年会に多くの後援者が集まる。

五十風副会長より開会の挨拶、続いて武田会長より我々の目的は「豊かな弥彦村を創ること」、来賓の柏木村議からは議会のインターネットなどを使った開かれた議会をめざすこと、青木副村長より弥彦の厳しい財政状況を、近山幹事長から今年の活動方針として支部活性化と再編成について話があった。村長挨拶のあと、佐藤副会長より、外部監査を実施することが必要だ。そのためには、みなさんの強い後押しが必要であると拡大役員会を締めくくった。その後、新年会に移り大いに盛り上がる。より一層の結束を強めた新年会で会った。4時過ぎに散会となる。

 

たより21号を配布を「日々の活動」、Facebook、Twitterに掲載しました。

内容は、村長の挨拶、村財政について、武島さんの講演、12月定例会の外部監査否決などです。

演題「最近の競輪事業について」競輪事業の目的を端的に説明。ビデオ53分に編集。各支部長さんのところにあります。

全国競輪施工者協議会前理事長 武島裕氏

講演の中で寛仁親王杯では、「必ず4億から5億の利益が出る」というお話でした。それが、弥彦村では一般会計への繰り出しはゼロ。おかしな話ですね。

三條聞合流点「日々の活動」12月の合流点をのせます。              

   小林豊彦のFacebookとTwitterもご覧ください。

「豊かな弥彦村を創る会」 www.toyohiko-yahiko.com

 

 

 

 

 

 

日々の活動  

村長の任期もあと一年 3年前の約束は果たせたのか! №4

来年は御遷座百年   ホテル跡地 おもてなし広場に 平成26年10月1日(水)三條新聞より  弥彦グランドホテル跡地利用計画では「私は正式表明の時に白紙にしましょうと言ったが、あそこに弥彦の物産を展示する場所をつくれば一 …

村長の任期もあと一年 3年前の約束は果たせたのか! №3

№3 競輪即廃止は否定 小林氏50分にわたり政策 平成26年10月1日(水)三條新聞より  あいさつに立った小林氏は競輪事業、村独自のエネルギー供給事業による自主財源の確保、農業を観光の合体、ガラス張りの村政、弥彦グラン …

三條新聞合流点2.14 常識がまかり通る明るい村に 燕のやじ馬

三條新聞合流点2.14 常識がまかり通る村に  以前私が投稿した際に、弥彦の中野さんという方からもっと弥彦のことを勉強しなさいと言われ、沈みがちになっていました。これまでの一年間、私の考え方は間違っていたのではないか疑問 …

2月16日 後ろ姿 安岡正篤「一日一善」は終了にします。

2/16 後ろ姿 後ろ姿がしょんぼりしているのは、不徳であることを示しているのだ。怒り肩がいいのかと言うと、これもよろしくない。後光が差すというか、徳のある人は後ろ姿が凜々しく、元気であふれているのである。 幸福な人生と …

合流点2.14 → (燕市やじ馬さん)3回も否決された外部監査は、次は… H28.12.25 

三条新聞合流点12.25 2016(一太郎)3回も否決された外部監査、次は 燕市やじ馬 

合流点2.14→(中野正一)平成29年1月12日「競輪特別会計は独立会計」  

三条新聞合流点1.12 2017(一太郎)競輪特別会計は独立会計 中野正一 

合流点2.14 常識がまかり通る明るい村

三條新聞合流点2.14常識がまかり通る明るい村に  

村長の任期もあと一年 3年前の約束は果たせたのか! №2

後援会長正副会長決める   会長は同級生の武田さん 三條新聞 2016.10.1より  設立総会ではたくさんの支持者が集まり、本堂に入りきれない人は廊下まであふれる大盛況。  開会の挨拶では武石雅之村議が小林氏の出馬の経 …

2月15日 大徳

2/15 大徳 「大徳」ほどこの人でなければ出来ぬという尊い使命がある。「大徳は命を受く」とはこの意味だ。また、大徳はそれ相当の位を得、禄を得、名を得、寿を得る。我々は我々に独特の命、位、禄、名、寿を自得すればよいのだ。

2月14日 人を愛する

2/14 人を愛する 富や位や才智などは結局人の愛に値しない。要するに徳を補助するにすぎないものである。真に人を愛すればその人の徳を厚くするように仕向けてやるべきである。つまらぬ人間は、人を愛するにも一時の間に合わせ(姑 …

村長の任期もあと一年 3年前の約束は果たせたのか! №1

速いもので、村長の任期もあと一年になりました。小林豊彦が立ち上がりそのときみなさんに何を訴えて村長になったのか。その掲げたものが、どの程度実現したのかをみてみたいと思います。当時の三條新聞を順次載せてみたいと思います。 …

2月13日 科学と哲学

2/13 科学と哲学 「自然をいかに化するか」ということを考究するのを科学というならば、「人間をいかに化するか」をいうことを考えるのがいわゆる哲学である。本当は「化そう」と思ったら、やはり深い哲学や信仰を持たなければいけ …

2月10日敬する心2 11日日本の危機一原因 12日為政者の条件 

2/10 敬する心 2 フィヒテが児童教育を論じて、子供は家にあって愛だけで育つと思ったら大間違いで、愛と同時に敬を求める。従って、愛の対象を母に、敬の対象として父に求めていると痛論している。 人間が進歩向上する一番大切 …

2月9日 敬する心 1

2/9 敬愛する心 1 人間が人間たる意義を求めるならば、先ず敬するという心を持つことである。人間が現実に止まらないで、限りなく高いもの、尊いもの、偉大なるものをを求めてゆく、そこに生ずるのが敬という心である。この敬の心 …

2月7日 本当の読書

読書して疲れるようではまだ本当ではない。疲れた時読書して救われるようにならねばならぬ。

ブログ「村長の一日」から

4.10 弥彦競輪場本場開催スタート

9日日曜日、今年の弥彦競輪が始まりました。優秀選手の表彰式も行われ私も出席し、来場されたフアンの皆様にもご挨拶させていただきました。生憎の雨模様の少し肌寒さを感じさせる天候でしたが、約千人の熱心なフアンが来場、無事初日を …

4.6 70代を励ます老子の言葉

先日、古い付き合いの先輩から一冊の本が送られてきました。書名は「人生に迷ったら 老子」著者は田口佳史氏、肩書は東洋思想研究家。その中で昭和17年生まれの著者が70代の私を励ましてくれている「老子」の言葉が載っており、印象 …

2017.4.5 弥彦も春本番です。

弥彦も春本番となりました。朝家を出るときは、気温8度でしたが、スプリンゴコートなしで役場に来ました。弥彦は9日弥彦競輪が開幕、15日には湯かけ祭りといよいよ春の観光シーズン突入です。

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